中学受験に向いている生徒とは?

中学受験ってさせたほうがいいの?

おおたfab店長です。

世の中受験シーズンです。東京では私立中学が人気とのこと。

おおたfabではおおたfab理数塾の神田先生に定期的に学習についてのお話をうかがってYoutubeにアップしています。

昨年から週イチで続けていますが今回で10回目。お話をうかがうことで、店長自身も大変参考になっています。

ワタシも母親なので、娘の受験について迷ったことがありますが、

その中で疑問だったのが「中学受験」。

中学は義務教育なので、基本的には誰でもいれてくれるハズ・・・なのになんでみんな目の色変えて受験するんだろうか?

何かいいことがあるんだろうか?

???

と当時思っていました。

娘が大きくなった今でもモヤモヤしていたので、神田先生にうかがいました。

答えは

中学受験するかしないかの判断ポイント

  1. (誤解を恐れずに言えば)早熟の子が中学受験に向く
  2. 地域の中学校の環境をみてそれがよいと思うのか、そこを避けたいの思うのか?

だそうです。

それに対して

ワタシ「自分の子が早熟かどうかってわかりにくいですよねー?」

神田先生「それを判断するために“ためしに”塾に入れてみて様子を見るのもオススメです」

とのこと。

動画でさらに詳しくご覧ください。